つみたてNISAのおすすめ銘柄【2021年9月版】初心者でもわかる選び方

  • 最終更新日:2021.09.10
  • 公開日:2019.11.26
監修:飯田 道子 ファイナンシャルプランナー
著者:Finasee編集部

今回は「つみたてNISAを始めたいけど、どの商品を買えばいいのかわからない…」という方に向けて、おすすめの商品商品の選び方の基準商品購入前の注意点をご紹介します。

つみたてNISAは長期・積立・分散に適した、初心者が投資を始めるのにおすすめの制度です。長期でコツコツ投資していくものだからこそ、将来的な値下がりリスクが少ない銘柄を選びたいものです。

では、つみたてNISAで運用する銘柄(投資信託)は、どのように選べばよいのでしょうか。

おすすめは次の4つの基準を満たす商品を選ぶことです。

つみたてNISA銘柄選びの4大ポイント

おすすめの選び方4大ポイントを満たす、「世界に分散投資」する「インデックスファンド」の中で、最もコスト(信託報酬)が安いつみたてNISAのファンドをランキングにまとめました。

信託報酬が低い分、リターンを高められる期待も高くなります。

全世界に投資するインデックスファンドのうち手数料が安い商品TOP10(2021年9月)
順位ファンド名
運用会社
信託報酬
(年率・
税込)
純資産
総額
(前年比)
1位SBI・全世界株式インデックス・ファンド
(愛称:雪だるま(全世界株式))
SBIアセットマネジメント
0.0682%340.63
億円
(369 %)
2位eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
三菱UFJ国際投信
0.1144%2,762.23
億円
(617 %)
3位eMAXIS Slim 全世界株式(3地域均等型)
三菱UFJ国際投信
0.1144%40.60
億円
(197 %)
4<購入・換金手数料なし>ニッセイ世界株式ファンド(GDP型バスケット)
ニッセイアセットマネジメント
0.1144%6.83
億円
(538 %)
5楽天・全世界株式インデックス・ファンド
楽天投信投資顧問
0.132%1,203.89
億円
(248 %)
6たわらノーロード 全世界株式
アセットマネジメントOne
0.132%9.10
億円
(279 %)
7eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
三菱UFJ国際投信
0.154%1,137.17
億円
(187 %)
8たわらノーロード バランス(8資産均等型)
アセットマネジメントOne
0.154%227.45
億円
(208 %)
9Smart-i 8資産バランス 安定型
りそなアセットマネジメント
0.176%29.72
億円
(213 %)
10Smart-i 8資産バランス 安定成長型
りそなアセットマネジメント
0.198%37.86
億円
(215 %)
  • ※ランキング対象商品は金融庁ホームページ記載の資料より抜粋し「世界に分散しているファンド(日本、新興国含む)」であること、「インデックスファンドであること」を前提としている
  • ※信託報酬、純資産総額は2021年9月9日時点の数値。信託報酬の金額が同じ場合、純資産総額が大きいファンドを上位にしている
  • ※データ提供元:投資信託評価機関 株式会社モバイルサポート「見つかる!投資信託!シャプレ

①SBI・全世界株式インデックス・ファンド(愛称:雪だるま(全世界株式)

全世界にバランスよく投資&パフォーマンスの高さに定評

おすすめ

「全世界」という名前のとおり、日本を含む全世界の株式へ海外ETF(上場投資信託)を通じて投資するファンド。

全世界の株式市場の動向を表す指数のFTSEグローバル・オールキャップ・インデックス(円換算ベース)の動きに連動するよう運用されています。

ファンドのパフォーマンスを表す騰落率は1年間で42.53%(2021年8月時点、以下同)を実現しており、十分な成果を挙げています。

実質年率0.1102%(税込)程度という信託報酬の低さも評価されています。ファンドの規模も着実に増え続け、口コミで多くの人に広まっているため、つみたてNISAを始める初心者の方に最も有力な選択肢となりえるファンドです。

②eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

業界最低水準の運用コストを目指し続けるファンド

おすすめ

日本を含む先進国と新興国の株式等へ投資するファンド。たくさんの商品バリエーションがあり、人気が高い「eMAXIS Slim」シリーズの代表的な1本です。信託報酬が低く、騰落率は1年間で51.6%とパフォーマンスも良いのが支持を集める理由です。

MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)という全世界49か国の株式指数に連動するよう運用されています。

雪だるまと同様に全世界株式型で高いパフォーマンスを誇りますが、その違いはファンドの中身。雪だるまと違いeMAXIS Slimには小型株が含まれておらず、大型・中型株へ投資しています。ファンドの規模も順調に拡大、それに伴い信託報酬も引下げられており、初心者がチャレンジしやすいファンドといえます。

③eMAXIS Slim 全世界株式(3地域均等型)

安定を求め日本、先進国、新興国にバランスよく投資

おすすめ

日本を含む先進国と新興国の株式等に投資しているファンド。投資割合は国内株式、先進国株式、新興国株式にそれぞれ33.3%と、3地域に均一に投資しながらファンドの安定成長を見込んでいます。

組み入れが流動的なファンドが多い中で、3地域の配分割合を崩さないことがこのファンドの特徴と言えます。

運用については、TOPIXなど3つの各対象資産の指数を均等比率で組み合わせた合成ベンチマークに連動するよう設計されています。騰落率は1年間で47.6%と申し分ありません。

雪だるまとの違いは投資地域が3地域で、その割合が固定されており、今後の成長が望める新興国への配分が厚くなっていることです。国内、先進国と並んで新興国にも期待し、積極的に運用したい人におすすめのファンドです。

④<購入・換金手数料なし>ニッセイ世界株式ファンド(GDP型バスケット)

全世界に投資しながら、新興国の成長にも期待

おすすめ

日本国内と、日本を除く先進国、新興国の株式等に分散投資を行うファンド。GDP型バスケットというとおり、投資割合はそれらの名目GDP(国内総生産)総額の比率に基づいて決定。各国のGDPを盛り合わせたこのファンド1本で世界の株式へ投資できます。

参考とする指数は、TOPIX(東証株価指数)、MSCIコクサイ・インデックス(日本を除く先進国株価指数)、MSCIエマージング・マーケット・インデックス(新興国株価指数)の3つ。

2020年6月に設定された新しいファンドですが、騰落率は1年間で35.73%を実現しています。

雪だるまとの違いは、新興国の割合が現状40%と高めで成長の享受が期待できます。組入比率は毎年見直され、ポートフォリオのリバランス(見直し)もお任せできるので、運用に手間をかけたくない人におすすめのファンドです。

⑤楽天・全世界株式インデックス・ファンド

世界最大の運用会社バンガード社のETFで世界中に投資

おすすめ

ETFの「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF」を通じて全世界の株式市場の時価総額の98%以上を占める銘柄に投資するファンドです。バンガード社は世界最大の運用会社かつローコストリーダーとして知られています。

親ファンドへの投資を通じて、大型株~小型株までを網羅する全世界の株式市場の動向を表す株価指数である、FTSEグローバル・オールキャップ・インデックスに連動するよう運用されています。騰落率は1年間で40.87%を実現しています。

雪だるまと比べると米国への投資比率が高くなっており、上昇基調にある米国経済の恩恵を享受できますので、全世界に投資する中でも特に米国の成長に期待したい人に向いているファンドです。

⑥手間をかけたくない人にはバランス型ファンドがおすすめ

おすすめ

初心者の方からは特に、「ファンドそのものがよく分からない」、また「あまり手をかけなくても大丈夫なファンドが良いな」という声が聞かれます。そんな方はバランス型のファンドを選んでみてはいかがでしょうか。

バランス型とはその名のとおり、1つの資産(株式や債券など)だけに偏らず、複数の資産に投資するファンドのこと。国内外株式と国内外債券の組合せや、国内外のREITを加えたものなどバラエティに富んでいます。地域も国内だけ、米国だけではなくグローバルに投資するものが多くあります。

全世界株式インデックス・ファンドと比較すると信託報酬は高めですが、最近は投資家のニーズを組んで信託報酬を低めに設定しているファンドも増えてきています。

基本的にファンドの運用方針と、ファンドマネージャーに任せておけばOKですので、初心者やほったらかしておきたい人に向いているファンドと言われています。

金融機関によって、購入できるつみたてNISAの銘柄は異なります。

つみたてNISA口座を開設できる金融機関は500を超えますが、FP飯田さんがおすすめする銘柄全てを購入できる金融機関は、下記の5社のみ

各社の特徴をまとめましたので金融機関選びの参考にしてください。

SBI証券
購入
手数料
最低
積立金額
積立頻度取扱
銘柄数
0円100円~3種
(毎日、毎週、毎月)
175本
【SBI証券おすすめのポイント】
  • ・主要ネット証券口座開設数No.1
  • ・投資信託保有残高に応じてTポイントが貯まる
楽天証券
購入
手数料
最低
積立金額
積立頻度取扱
銘柄数
0円100円~2種
(毎日、毎月)
177本
【楽天証券おすすめのポイント】
  • ・つみたてNISA対象銘柄の取扱数No.1
  • ・投資信託保有残高に応じて楽天ポイントが貯まる
  • ・更に、楽天カードで積立購入すると、楽天ポイントがダブルで貯まる
松井証券
購入
手数料
最低
積立金額
積立頻度取扱
銘柄数
0円100円~1種
(毎月)
170本
【松井証券おすすめのポイント】
  • ・信託報酬(運用時の手数料)が高い銘柄は、手数料の一部を毎月現金還元
  • ・他社からの乗り換え手数料を松井証券が負担
  • ・銀行口座から証券口座への引き落とし手数料が無料
マネックス証券
購入
手数料
最低
積立金額
積立頻度取扱
銘柄数
0円100円~2種
(毎日、毎月)
151本
【マネックス証券おすすめのポイント】
  • ・投資信託保有残高に応じてマネックスポイントが貯まる
  • ・マネックスポイントはAmazonギフト券やdポイントに交換できる
  • ・銀行口座から証券口座への引き落とし手数料が無料
auカブコム証券
購入
手数料
最低
積立金額
積立頻度取扱
銘柄数
0円100円~1種
(毎月)
157本
【auカブコム証券おすすめのポイント】
  • ・現物株式の取引手数料が最大5%割引になる「NISA割」あり

投資信託を選ぶ際に注意したいのは「つみたてNISAでは銘柄の変更に一定の制限がある」ということです。

つみたてNISAでは、iDeCo(イデコ)などでは許されている「スイッチング」(投資信託の入れ替え)ができません。

例えば、これまで積み立ててきたA商品をそのまま別のB商品に入れ替えることはできないんです。

つみたてNISAでは銘柄の変更に一定の制限がある

つみたてNISAの非課税枠(40万円)の範囲内で、A商品の積立を止めた後で、B商品の積立を始めるといった形で銘柄を変更することは可能です。

しかし、A商品で使った非課税枠は積立を止めても戻ることはありませんので、残った非課税枠内でB商品の積立を始めることになります。

なお、つみたてNISAは非課税で最長20年間持ち続けられることが最大のメリットですので、むやみに売却して買い替えることはその複利効果を逃してしまうことになり、あまりおすすめはできません。

だからこそ、つみたてNISAでは最初にどんな銘柄を選ぶかが重要になってきます。

つみたてNISA銘柄選びの4大ポイントを改めて整理すると、①全世界に分散投資された、②インデックスファンドで、③信託報酬が低く、④純資産総額が大きい、この条件を満たすファンドを選ぶのがおすすめです。

ここからはその理由をそれぞれ詳しく見ていきましょう。

失敗しないつみたてNISAの選び方を身につけたい人は必見です。

投資先のおすすめは「全世界」に投資するファンドを選択することです。

投資信託の中には、日本にだけ、アメリカにだけ、というふうに特定の国にだけ投資するものがあります。そのような投資信託だと、その国の経済・社会・政治などの情勢に依存してしまい、投資信託の基準価額にも大きな影響を受けることがあるんです。

例えば、アメリカに投資した場合を考えてみましょう。

今、アメリカのマーケットは過去最高とも言われている状況です。その分、今は投資した以上に大きな利益が出ていますが、もしマーケットの状況や景気が悪くなったりすると、タイミングによっては大きなマイナスになってしまう可能性もあります。

そこで、1つの国だけにとらわれず、全世界の複数の国に分散して投資をすることで、値下がりリスクを分散し、安定した運用を行うことができるようになります。

このような理由から考えると、全世界の株式に投資するファンドや、全世界の株式・債券・不動産などに投資するバランス型ファンドといった、「全世界に分散投資しているファンド」を選ぶのがおすすめといえます。

続いて運用方法で大事なのは「インデックス運用」のファンドを選ぶことです。

そもそも投資信託の運用方法には「インデックス運用」(「パッシブ運用」とも呼びます)と「アクティブ運用」があります。

インデックス運用とアクティブ運用の違い
インデックス運用アクティブ運用
特徴市場のベンチマーク(指数)に連動する代表銘柄を組み入れ、平均的なパフォーマンスを目指す運用のプロが独自に銘柄を組み入れ、市場のベンチマークを上回るパフォーマンスを目指す
メリット運用コストが低い市場のベンチマークを上回るパフォーマンスが期待できる
デメリット市場平均に左右される運用コストが高い

インデックス運用とは、日経平均株価やTOPIX(東証株価指数)といった、投資のベンチマーク(基準)となる「指数(インデックス)」と連動して動く運用のことです。値動きが小さくなる傾向にありますので、“控えめな運用スタイル”と言えるかもしれません。

一方、アクティブ運用とは、その指数より値上がりするよう積極的に運用することを指します。まさに“アクティブに動く運用”というわけです。

インデックス運用とアクティブ運用

勝率を比較すると...インデックスファンドがアクティブファンドを圧倒

インデックス運用のファンドとアクティブ運用のファンドでは、リターン(ざっくり言うと「もうけ」のことです)でどれくらい差が出るのでしょうか?

「SPIVA 日本スコアカード」(2020年末時点)という第三者機関がまとめたデータをもとに、勝率を比べてみました。

インデックスファンドがアクティブファンドに勝つ割合
全ての
日本株ファンド
グローバル株式
ファンド
1年44.26%52.42%
3年60.98%66.67%
5年53.22%86.55%
10年66.80%92.70%

「全ての日本株ファンド」の場合、44%~66%の間なので、2つのファンドは拮抗しているといえますね。

一方、世界の株式に投資する「グローバル株式ファンド」の場合は最大92%と、その差は歴然。インデックスファンドがアクティブファンドを圧倒しているんです。

つまり勝率の高いインデックスファンドに絞って投資するのが賢い選択だということです。

信託報酬(運用管理費用)とは、ファンドの運用にかかる費用です。ファンドによって年率コストが異なります。信託報酬はファンドを保有している間ずっとかかるコストですので、ファンドを選ぶ際には信託報酬は低い方がおすすめです。

特にインデックスファンドは、市場のベンチマークに連動するように設計されているため、同じカテゴリー(全世界株式など)内のインデックスファンド同士では、パフォーマンスに大きな差が付くことはありません。だからこそ、コストの大小による影響が大きくなりやすいといえます。

日々のコストとして差し引かれる信託報酬は低い方が運用を続けるのに有利です。

純資産総額とはファンドの規模の大きさのこと。純資産総額が大きいほど投資家の支持を得て購入が増えていますので、継続した運用が見込めます。

反対に、純資産総額が小さすぎると運用にコストをかけられず、当初の運用予定期間の前に繰上償還され、ファンドの運用が途中で打ち切られてしまう可能性があります。繰上償還の目安は一般的に10億~30億円と言われています。

純資産総額が小さすぎないファンドを選ぶのがおすすめです。

なお、販売を開始したばかりのファンドは当然、純資産総額がまだ小さいので、大きさだけでなく増減の推移をみて、安定的に増えているかどうかを確認してください。

Q.つみたてNISAは何本買えばいいの?

A.「全世界インデックスファンド」を1本買いましょう

初心者の方には、投資信託の組み合わせを考えるよりもまず1本を買って始めてみることをおすすめします。

選び方は、①全世界に分散投資された、②インデックスファンドで、③信託報酬が低く、④純資産総額が大きい、この4つの条件を満たすファンドから選んでおけばOKです。

Q.利回りの高い投資信託を買いたいんだけど?

A.利回りが高いファンドは、リスクも相応に高くなります

高い利回りには、それ相応のリスクが付きものです。大きく値上がりすることがある反面、大きく値下がりすることもあり得るのが利回りが高いファンドの落とし穴です。

つみたてNISAは長期投資を前提にした制度なので、そのような値動きの激しいファンドはもともとラインアップされていません。

非課税枠を十分活用して、節税しながらコツコツと複利効果を積み上げていくことが、つみたてNISAの他にはないメリットです。大きく儲けを狙うより、安定投資で着実に利益を築いていきましょう。

【まとめ】初心者でもわかる!つみたてNISAおすすめ銘柄の選び方

  • 「世界に分散投資しているファンド」を選ぼう!
  • 勝率の高い「インデックスファンド」に絞って投資しよう!
  • 信託報酬が低い銘柄を選ぼう!
  • 純資産総額が大きい銘柄を選ぼう!

この記事の監修者

飯田 道子 ファイナンシャルプランナー
飯田 道子
銀行勤務を経て1996年FP資格を取得。現在は各種相談業務やセミナー講師、執筆活動などを行う。海外移住にも対応しており、特にカナダや韓国への移住相談や金融・保険情報を得意としている。CFP認定者。

この記事の著者

Finasee編集部
金融事情・現場に精通するスタッフ陣が、目に見えない「金融」を見える化し、わかりやすく伝える記事を発信します。

どこで口座開設したらよいの?

いざつみたてNISAを始めよう!と思っても、数ある金融機関の中からどこを選べばよいか迷いますよね。そこで、多くの人に支持されている3つの金融機関を、独自のサービスやおすすめ情報と併せてご紹介します。

  1. 口座開設数 1位

    SBI証券
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